いとおかし

いとおかしとは

いとおかしとは


いとをかしは、面白い・愛らしい・素敵な・滑稽なといったさまざまな人の感動を、強調する言葉です。

鈴木栄光堂は「をかし」と「お菓子」をかけて小さくても特別な、個性がきらりと輝くお菓子に《いとおかし》と名付けました。

鈴木栄光堂のつくるお菓子は人のココロを満たすお菓子です。

「いとおかし」は、商標登録第6359118号の許諾商標

 

ロゴに込めた想い

ロゴに込めた想い


まちの駄菓子屋からスタートした鈴木栄光堂。

子供たちが嬉しそうに持っていた棒付きキャンディをモチーフに「なにが生まれるかわからない」わくわくと「他とは違う」不思議さをはてなマークに込めました。

つくる側の私たちもたくさんの「?」を積み重ねて《いとおかし》と呼べるお菓子づくりに励みます。

 

いとおかし工房

いとおかし工房


2020年、大垣工場内に設立。新商品を企画・開発していくための研究所です。

商品企画部と製造部が集まって、新商品を生み出していきます。

開発ストーリーの発信や、地域の学校との共同企画など、オープンな活動を心がけています。

いとおかし工房 研究日記

 

いとおかし工房は大垣工場内に設置された18m²の工房です。こちらで『オープン』、『コラボレーション』、『スピード』をキーワードに掲げ、商品部開発チームのメンバーが試作を中心とした商品開発業務を行っています。

社内外の皆様に新しいお菓子が生み出される現場を見ていただける様に、工房は壁の一部が透明になっており外部から中が見渡せる様になっています。

工房の運営コンセプトは、既成概念にとらわれない『おかしな』お菓子を生み出だすことです。会社理念である、『常に先取の精神を持つこと』と『明るい豊かな社会づくりに貢献すること』を具現化するために、万人ウケより、ニッチ市場でコアなファンが得られる様な、特徴的なお菓子を開発することを目指します。そのために創造性を発揮するべく想像力を重視した商品開発を行っています。